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街の架け橋

『段差の注意喚起』にステップライトはいかがでしょう?

太陽光に負けて、ついに焦げだした「大日向」です。

今回も息子…と言っても、自社製品「ステップライト」のことをご紹介します。
初期設計から携わり、改修やら生産性向上などを経て、ここまで成長させてきた可愛い?手を焼いた?子です。

ステップライト.jpg

この子なんですけど、最近思いもかけないところで活躍するようになっています。


7回


カテゴリー: 日記 2013-07-21 12:00 投稿者:知 

バスとの出会い~2~

お久しぶりです。
真っ黒に焼け過ぎて「夜、出歩くと見えなくて危ない」と、家で言われている「大日向」です。

前回、バスに乗りたがる息子の話をしました。
そういえば、自分ってどれだけのバスに乗ったことがあるのかと物思いにふけると…

都営,横浜市営,京都市営,国際興業,東武バス,西武バス,川越観光,京成バス,
ジェイアールバス,江若交通,神奈川中央 くらいかな?

思ったより乗っていたようです。もちろん全部プライベート。

少し前まで、車の免許を持っていなかったので、家族旅行などはいつも電車とバス。
特にバスは、電車では行けないところ,駅から遠いところ,観光名所まで運んでくれる
ので、とても大事な交通手段でした。

バスの良いところは、電車よりも目的地付近まで行けること。しかもその間、
乗っているだけでいい。
始発停留所を狙えば、電車よりも座れる確率は高い!しかも時刻表が携帯で
調べられるようになったので、待ち時間も気にせずに。

バスの方が電車よりも、自分だけの時間が作れます。
(バス通勤している自分が言うのだから絶対です!)
交通渋滞などで遅延も確かにありますが、あまり気にならないです。

惜しむらくは…初めて乗るときに「どこまで行くのか?」「行きたいところに行けるのか?」
がわかりにくいこと。電車は駅名で検索すればすぐわかるけど、バスはそもそも停留所名
がわからない…。

今回は自分の話でした。  ~つづく~

2回


カテゴリー: 日記 2013-06-27 13:00 投稿者:知 

『筑波山登山』

みなさま、はじめまして。
今回より弊社ブロガーとして新たにラインナップしました「市村」です。
宜しくお願いします。

先日、4歳の息子と2人で茨城県の『筑波山』に登ってきました。

筑波山の登山コースはいくつかあり、徒歩以外にもロープウェイとケーブルカーもあるので無理のない登山を楽しめます。

こちらが筑波山。TXつくば駅から筑波山へ向かうバスの車中から撮影。
20130606-tsukuba01.jpg


さて、私たちが登ったのは筑波山の中腹にある「つつじヶ丘」から「女体山」の山頂を目指す「おたつ石コース」から「白雲橋コース」へ合流となるコースです。
4歳児と一緒なので、一番短いコースを選択しました(^^;

「つつじヶ丘」ではガマガエルがお出迎え。ここが「おたつ石コース」の出発点になります。
20130606-tsukuba02.jpg


「おたつ石コース」では

3回


カテゴリー: 日記 2013-06-06 09:38 投稿者:市村 

YouTubeに動画をアップロードしました

ソフトウェア担当の柿崎です。

昔の話で恐縮なのですが3年ほど前に当社の子ランプ(押しボタン)を使った
iPhone向けアプリケーションの制作に協力したことがありまして、
完成の折に同アプリの紹介動画をYouTubeに
「次、とまります」というタイトルでアップロードしたのですが。


1回


カテゴリー: 日記 2013-05-27 10:15 投稿者:柿崎 

『バスとの出会い~1~』

初めまして。
休日はサッカーに明け暮れて、毎年GW明けには真っ黒に焼けている
「大日向」です。

この業界に入り、もうすぐ20年…あっという間でしたね(^o^;)
最近ではバスを見ると、どこを走っているのか?どんな製品が付いているのか?
そんなことばかり気にしてしまいます。

ふと…自分がバスに出会ったのはいつだろうと考えました。
子供の頃、毎週末に母が実家に帰るのについていっていたのですが、移動はバス
でした。

始発停留所から乗っていたので、最前列がいつも特等席。扉側最前列は子供だけで
座らないように注意されるので、決まって運転席の後ろに弟と二人で座ってましたね。

運転席周りは計器やらスイッチやらたくさんあって、子供だった自分にとってはロボット
の操縦席のような夢の世界。方向幕が動くところを見られた時は嬉しくてバスを降りても
止まるまで見ていたことを覚えています。
(もちろん、この会社に入ってから毎日見るようになり感動はなくなりましたが)

そんな子供時代をすっかり忘れていたのですが、もうすぐ3歳になる息子がバス好きで
バスを見ると「ばちゅのる!」とバスに向かっていこうとするのを見て、自分の子供の頃
を考えた次第です…。

あの頃、まさかバス関係の仕事に就くなんて思ってもみませんでした。まして、こんな
仕事があるとも。

親子2代のバス物語?が始まったみたいです。  ~つづく~

0回


カテゴリー: 日記 2013-05-20 19:35 投稿者:知